価格調査と商品テスト

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北海道による消費生活モニター価格動向調査

札幌市では、現在、生活関連物資小売価格調査を休止しています。

平成26〜29年度は、消費税率及び地方消費税率の増に伴う生活関連商品小売価格緊急調査を実施しております。

北海道において、消費生活モニターによる価格動向調査を毎月下旬に公表しています。

生活関連商品小売価格緊急調査(平成26〜29年度)

 消費税及び地方消費税率が平成26年4月に5%から8%へ引き上げられたことから、市民の小売価格に対する関心も高まっているところです。
 そこで札幌市では、市民の皆様が安心して消費生活を営むことができるよう、より身近な店舗で、より多くの市内のスーパー・小売店等の小売価格を調査し、その動向を情報提供することとしました。

調査店舗 市内のスーパー・小売店 計30店舗
調査方法 公益社団法人札幌消費者協会の「価格調査モニター」による店頭調査


  1. 最新(4月)調査結果(PDFファイルが別ウインドウで開きます) [PDF:82KB]
  2. 次回調査は平成29年5月に実施予定です。公表日は5月15日(月曜日)の予定です。

前月までの調査結果

平成26年4月 | 平成26年5月 | 平成26年6月 | 平成26年7月 | 平成26年8月 | 平成26年9月 | 平成26年10月 | 平成26年11月 | 平成26年12月 | 平成27年1月 | 平成27年2月 | 平成27年3月 | 平成27年4月 | 平成27年5月 | 平成27年6月 | 平成27年7月 | 平成27年8月 | 平成27年9月 | 平成27年10月 | 平成27年11月 | 平成27年12月 | 平成28年1月 | 平成28年2月 | 平成28年3月 | 平成28年4月 | 平成28年5月 | 平成28年6月 | 平成28年7月 | 平成28年8月 | 平成28年9月 | 平成28年10月 | 平成28年11月 | 平成28年12月 | 平成29年1月 | 平成29年2月 | 平成29年3月

年末年始主要生活関連商品需給・価格動向

業界団体及び事業者と生活関連商品価格動向懇談会を開催し、年末年始における生活関連商品の需給動向及び価格見通しに関する調査を行い、公表しています。

平成28年度 | 平成27年度 | 平成26年度 | 平成25年度 | 平成24年度 | 平成23年度 | 平成22年度 | 平成21年度 | 平成20年度以前

平成28年度(2016年度)

協力を得た業界団体及び事業者
1 丸果札幌青果(株)、2 カネシメ高橋水産(株)、3 札幌食肉卸業協会、4 札幌地方石油業協同組合、5 (一社)北海道LPガス協会石狩支部、6 ホクレン農業協同組合連合会、7 北海道製麺協同組合、8 日糧製パン(株)
調査時期
平成28年(2016年)12月上旬
概要
青果物
調査品目の18 品目中、前年並みは2 品目、他の16 品目はやや高値・高値であった。台風や全国的な天候不順により、高値傾向の見込み。
水産物
調査品目の14 品目中、やや安値は2 品目、前年並みは4 品目、やや高値・高値は8品目であった。温暖化による海水温の上昇や台風、その他さまざまな影響により数年来の水揚げ減少品目等がやや高値・高値となっている。
畜産物
調査品目の7品目中、安値・やや安値は2 品目、前年並みは4 品目、やや高値は1 品目であった。国産牛肉は頭数不足により引き続き高値傾向で推移。輸入鶏肉は安値見通し。国産鶏肉は、相場は上昇傾向だが、昨年比ではやや安値。
その他食料品
鶏卵、ラーメン、小麦粉はやや安値、もち米、パンは前年並み、生そば、そば粉はやや高値、黒豆は高値となる見込み。
石油製品
プロパンガスは昨年並み、灯油、レギュラーガソリン、軽油については高値と見込む が、OPEC(石油輸出国機構)総会での減産合意による今後の原油価格の動きや為替変動 等の影響により先読みは難しい。供給量に関しては不足の懸念はない。
  安値 やや安値 前年並み やや高値 高値
青果物     長ねぎ・きゅうり みかん ・生しいたけ ・にんじん ・れんこん ・みつば ・だいこん ・きゃべつ ・はくさい ・ほうれん草 ・たまねぎ ・レタス ・さつまいも ごぼう ・里いも ・たけのこ(缶詰) ・ばれいしょ
水産物   赤えび・たこ 味付数の子 ・飯寿司 ・スモークサーモン ・板かまぼこ まぐろ ・はまち ・こんぶ 新巻さけ ・いくら ・いか ・ほたて ・たらばがに
畜産物 輸入鶏肉 国産鶏肉 輸入牛肉 ・国産豚肉 ・輸入豚肉 ・ロースハム 国産牛肉  
その他食料品   鶏卵 ・ラーメン ・小麦粉 もち米・パン 生そば ・そば粉 黒豆
      プロパンガス   灯油 ・レギュラーガソリン ・軽油

※ 価格見通しの用語基準

前年並み = 前年同期比±5%未満
やや安値・やや高値 = 前年同期比±5〜15%未満
安値・高値 = 前年同期比±15%以上

 個別品目の価格見通し及び需給動向については、PDFファイルでご覧ください。
平成28年度年末年始における生活関連商品の需給・価格見通しについて」 [PDF:319KB]

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平成27年度(2015年度)

協力を得た業界団体及び事業者
1 丸果札幌青果(株)、2 カネシメ高橋水産(株)、3 札幌食肉卸業協会、4 札幌地方石油業協同組合、5 (一社)北海道LPガス協会石狩支部、6 ホクレン農業協同組合連合会、7 北海道製麺協同組合、8 日糧製パン(株)
調査時期
平成27年(2015年)12月上旬
概要
青果物
調査品目の18品目中、前年並みは7品目、安値は2品目、やや高値・高値は9品目であった。10月の台風、天候の影響や生育状況により、前年並み・やや高値が多くなる見込み。
水産物
調査品目の14品目中、前年並みは5品目、やや安値は2品目、やや高値・高値は7品目であった。全般的に、円安の影響で輸入原料が高いが、市場的には厳しい価格設定で売らざるを得ない状況。高値については、海外需要の増加により国内市場に回らない状況で相場も吊り上げられている。
畜産物
調査品目の7品目中、前年並みは4品目、やや安値は1品目、やや高値・高値は2品目であった。国産牛肉は出荷頭数減による高値。国産鶏肉は品薄感が続いている。昨年末は7品目すべてがやや高値・高値であったが、今年はやや高値・高値は2品目となる見込み。
その他食料品
ラーメンはやや安値、もち米、パンは前年並み、黒豆、鶏卵、生そば、小麦粉はやや高値、そば粉は高値となる見込み。
石油製品
プロパンガスは前年並み、灯油、レギュラーガソリン、軽油については安値が続く見込みだが、政情や為替変動等の影響により先読みは難しい。供給量に関しては不足の懸念はない。
  安値 やや安値 前年並み やや高値 高値
青果物 ばれいしょ・たまねぎ   みつば・だいこん・きゃべつ・はくさい・長ねぎ・きゅうり・レタス みかん・生しいたけ・にんじん・ごぼう・れんこん・里いも・ほうれん草・さつまいも たけのこ(缶詰)
水産物   赤えび・はまち 飯寿司・まぐろ・たこ・こんぶ・スモークサーモン 新巻さけ・味付数の子・いくら・いか・板かまぼこ ほたて・たらばがに
畜産物   国産豚肉 輸入牛肉・輸入豚肉・輸入鶏肉・ロースハム 国産鶏肉 国産牛肉
その他食料品   ラーメン もち米・パン 黒豆・鶏卵・生そば・小麦粉 そば粉
石油製品 灯油・レギュラーガソリン・軽油   プロパンガス    

※ 価格見通しの用語基準

前年並み = 前年同期比±5%未満
やや安値・やや高値 = 前年同期比±5〜15%未満
安値・高値 = 前年同期比±15%以上

 個別品目の価格見通し及び需給動向については、PDFファイルでご覧ください。
平成27年度年末年始における生活関連商品の需給・価格見通しについて」 [PDF:419KB]

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平成26年度(2014年度)

協力を得た業界団体及び事業者
1 丸果札幌青果(株)、2 カネシメ高橋水産(株)、3 札幌食肉卸業協会、4 札幌地方石油業協同組合、5 (一社)北海道エルピーガス協会石狩支部、6 ホクレン農業協同組合連合会、7 北海道製麺協同組合、8 日糧製パン(株)
調査時期
平成26年(2014年)12月上旬(平成26年12月4日に上記1〜5の5団体と懇談会を実施)
概要
青果物
調査品目の18品目中、前年並みは7品目、やや安値は6品目、やや高値は5品目であった。10月の台風、集中豪雨があった産地の葉物等についても、12月末には順調な回復、出荷が見込まれる。全般的には安値傾向。
水産物
調査品目の14品目中、前年並みは5品目、安値・やや安値は2品目、高値・やや高値は7品目であった。前年並み・やや高値については、円安の影響による輸入に係る原料高。高値については、生産量は落ちていないが、海外需要の増加により国内相場も吊り上げられている。
畜産物
調査品目の7品目すべてが高値・やや高値であった。牛肉は国産、輸入ともに頭数減による高値。鶏肉は、海外での賞味期限切れ鶏加工品問題等の影響により輸入物が敬遠され、国産物の引き合いが強い。鶏肉、豚肉に関しては、年明けには多少安くなる見込み。
その他食料品
ラーメンはやや安値、もち米、黒豆、鶏卵、生そば、小麦粉、パンは前年並みであるが、そば粉はやや高値となる見込み。
石油製品
全ての石油製品について、原油価格、為替変動等の影響を受けるため先読みは難しいが、今のところでは、灯油は安値、レギュラーガソリン、軽油、プロパンガスは前年並みと見込んでいる。また、在庫量は充分にあり供給不足の懸念はない。
  安値 やや安値 前年並み やや高値 高値
青果物   みかん・にんじん・はくさい・ばれいしょ・たまねぎ・レタス 生しいたけ・ごぼう・里いも・みつば・きゃべつ・長ねぎ・きゅうり れんこん・だいこん・たけのこ(缶詰)・ほうれん草・さつまいも  
水産物 赤えび こんぶ 味付数の子・いくら・飯寿司・まぐろ・たこ 新巻さけ・いか・たらばがに・スモークサーモン・板かまぼこ はまち・ほたて
畜産物       輸入豚肉・輸入鶏肉・ロースハム 国産牛肉・輸入牛肉・国産豚肉・国産鶏肉
その他食料品   ラーメン もち米・黒豆・鶏卵・生そば・小麦粉・パン そば粉  
石油製品   灯油 レギュラーガソリン・軽油・プロパンガス    

※ 価格見通しの用語基準

前年並み = 前年同期比±5%未満
やや安値・やや高値 = 前年同期比±5〜15%未満
安値・高値 = 前年同期比±15%以上

 個別品目の価格見通し及び需給動向については、PDFファイルでご覧ください。
平成26年度年末年始における生活関連商品の需給・価格見通しについて」 [PDF:485KB]

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平成25年度(2013年度)

協力を得た業界団体及び事業者
1 丸果札幌青果(株)、2 カネシメ高橋水産(株)、3 札幌食肉卸業協会、4 (一社)北海道エルピーガス協会石狩支部、5 札幌地方石油業協同組合、6 ホクレン農業協同組合連合会、7 北海道製麺協同組合、8 日糧製パン(株)
調査時期
平成25年(2013年)12月上旬(平成25年12月4日に上記1〜4の4団体と懇談会を実施)
概要
青果物
調査品目の18品目中、前年並みは4品目、高値・やや高値は14品目であった。10月に本州に上陸した大型台風による入荷の減少により全体的にやや高値となる見込み。
水産物
調査品目の14品目中、前年並みは4品目、高値・やや高値は10品目であった。「秋さけ」は、水揚げが昨年より20%強多かったが、いくらの価格で決まるので前年並みとなる見込み。なお、調査品目ではないが、「たい」についてはやや安値、刺身用の「サーモン」は高値となる見込み。
畜産物
調査品目の7品目中、前年並みは1品目、高値・やや高値は4品目であった。例年、旬の大衆魚が出回る秋口には、肉の売れ数が落ち込むので、年末在庫を確保できているが、今年は大衆魚の価格が肉の価格を上回ったこともあり、肉の売れ行きが好調で、年末在庫を確保できず、品薄となっていることから、全体的に価格は高めとなる見込み。
その他食料品
黒豆はやや安値、もち米、生そば、ラーメン、パンは前年並みであるが、そば粉はやや高値、鶏卵、小麦粉は高値となる見込み。
石油製品
全ての石油製品について、円安となったことで輸入に係るコストが増加し、前年と比べ、やや高値となる見込みであるが、在庫量は十分にあり供給不足の懸念はない。
  安値 やや安値 前年並み やや高値 高値
青果物     きゅうり・長ねぎ・生しいたけ・ほうれん草 ごぼう・里いも・さつまいも・だいこん・たけのこ(缶詰)・にんじん・はくさい・ばれいしょ・みかん・みつば・れんこん きゃべつ・たまねぎ・レタス
水産物   たこ(アフリカ産) 新巻さけ・板かまぼこ・はまち・まぐろ 味付数の子・いくら・いか・飯寿司・こんぶ・スモークサーモン・たらばがに 赤えび・たこ(国内産)・ほたて
畜産物     ロースハム 輸入牛肉・輸入豚肉・輸入鶏肉 国産牛肉・国産豚肉・国産鶏肉
その他食料品   黒豆 生そば・もち米・パン・ラーメン そば粉 鶏卵・小麦粉
石油製品       灯油・軽油・レギュラーガソリン・プロパンガス  

※ 価格見通しの用語基準

前年並み = 前年同期比±5%未満
やや安値・やや高値 = 前年同期比±5〜15%未満
安値・高値 = 前年同期比±15%以上

 個別品目の価格見通し及び需給動向については、PDFファイルでご覧ください。
平成25年度年末年始における生活関連商品の需給・価格見通しについて」 [PDF:218KB]

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平成24年度(2012年度)

協力を得た業界団体及び事業者
丸果札幌青果(株)、カネシメ高橋水産(株)、札幌食肉卸業協会、ホクレン農業協同組合連合会、北海道製麺協同組合、札幌地方石油業協同組合、(社)北海道エルピーガス協会石狩支部
調査時期
平成24年(2012年)12月上旬(平成24年12月7日に上記団体と懇談会を実施)
概要
青果物
調査品目の18品目中、安値・やや安値は4品目、前年並みは9品目、高値・やや高値は5品目であった。なお、葉物系は寒さの影響から高値傾向で推移している。また、みかんは裏年のため高値であるが、味は優れている。
水産物
調査品目の14品目中、やや安値は3品目、前年並みは4品目、高値・やや高値は7品目であった。なお、秋さけは、水揚げが昨年から引き続き前年比10%以上の減産になったことからやや高値となる見込み。また、調査品目ではないが、アルゼンチン赤えび、冷凍ばちまぐろ、ぶりについては、安値となっている。
畜産物
調査品目の7品目中、高値・やや高値は4品目、前年並みは3品目であった。高額な商品は売れない環境ではあるが、年末・年始については、需要も伸びる傾向となっている。
その他食料品
黒豆はやや安値であるが、もち米、鶏卵、生そば、そば粉、ラーメンは平年並みとなる見込み。
石油製品
全ての石油製品について前年並みとなる見込み。また、在庫量は充分にあり供給不足の懸念はない。
  安値 やや安値 前年並み やや高値 高値
青果物 ばれいしょ・たまねぎ れんこん・さつまいも 生しいたけ・にんじん・ごぼう・里いも・だいこん・きゃべつ・はくさい・長ねぎ・きゅうり・ たけのこ・ほうれん草 みかん・みつば・レタス
水産物 (アルゼンチン赤エビ)・(冷凍ばちまぐろ)・(ぶり) はまち・ほたて・たらばがに まぐろ・いか・スモークサーモン・板かまぼこ 新巻さけ・味付数の子・飯寿司・こんぶ いくら・赤えび・たこ
畜産物     国産豚肉・輸入豚肉・ロースハム 輸入牛肉・国産鶏肉・輸入鶏肉 国産牛肉
その他食料品   黒豆 もち米・鶏卵・生そば・そば粉・ラーメン    
石油製品     灯油・レギュラーガソリン・軽油・プロパンガス    

※ 価格見通しの用語基準

前年並み = 前年同期比±5%未満
やや安値・やや高値 = 前年同期比±5〜15%未満
安値・高値 = 前年同期比±15%以上

 個別品目の価格見通し及び需給動向については、PDFファイルでご覧ください。
平成24年度年末年始における生活関連商品の需給・価格見通しについて」 [PDF:218KB]

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平成23年度(2011年度)

協力を得た業界団体及び事業者
カネシメ高橋水産(株)、丸果札幌青果(株)、札幌食肉卸業協会、ホクレン農業協同組合連合会、北海道製麺協同組合、日糧製パン(株)、札幌地方石油業協同組合、(社)北海道エルピーガス協会石狩支部
調査時期
平成23年(2011年)12月上旬(平成22年12月8日に上記団体と懇談会を実施)
概要
青果物
調査品目の18品目中、安値・やや安値は4品目、前年並みは11品目、高値・やや高値は3品目であった。
水産物
調査品目の14品目中、前年並みは7品目、高値・やや高値は7品目であった。総じて高値傾向であるが、秋さけは、水揚げが前年比10%以上の減産になったことからやや高値、また、まぐろは、世界的な漁獲制限により輸入量が大幅に減少していることから高値となる見込み。
畜産物
調査品目の7品目中、安値・やや安値は4品目、前年並みは3品目であった。高額な商品は売れない環境ではあるが、年末・年始については、需要も伸びる傾向となっている。
その他食料品
黒豆、小麦粉は高値・やや高値だが、もち米、鶏卵、生そば、そば粉、ラーメン、パンは平年並みとなる見込み。
石油製品
 灯油、軽油、レギュラーガソリンはやや高値、プロパンガスは前年並みとなる見込み。また、在庫量は充分にあり供給不足の懸念はない。
  安値 やや安値 前年並み やや高値 高値
青果物 ばれいしょ みかん・きゃべつ・たまねぎ 生しいたけ・にんじん・ごぼう・れんこん・里いも・たけのこ・はくさい・ほうれん草・長ねぎ・きゅうり・さつまいも レタス みつば・だいこん
水産物     味付数の子・飯寿司・いか・赤えび・はまち・スモークサーモン・板かまぼこ 新巻さけ・まぐろ・ほたて・こんぶ いくら・たこ・たらばがに
畜産物   国産牛肉・輸入豚肉・国産鶏肉・輸入鶏肉 輸入牛肉・国産豚肉・ロースハム    
その他食料品     もち米・鶏卵・生そば・そば粉・ラーメン・パン 小麦粉(道内産) 黒豆・小麦粉(輸入)
石油製品     プロパンガス 灯油・レギュラーガソリン・軽油  

※ 価格見通しの用語基準

前年並み = 前年同期比±5%未満
やや安値・やや高値 = 前年同期比±5〜15%未満
安値・高値 = 前年同期比±15%以上

 個別品目の価格見通し及び需給動向については、PDFファイルでご覧ください。
平成23年度年末年始における生活関連商品の需給・価格見通しについて」 [PDF:35KB]

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平成22年度(2010年度)

協力を得た業界団体及び事業者
カネシメ高橋水産(株)、札幌食肉卸業協会、札幌地方石油業協同組合、日糧製パン(株)、ホクレン農業協同組合連合会、(社)北海道エルピーガス協会石狩支部、北海道製麺協同組合、丸果札幌青果(株)
調査時期
平成22年(2010年)12月上旬(平成22年12月7日、上記団体と懇談会を実施)
概要
青果物
調査品目の18品目中、安値・やや安値は1品目、前年並みは7品目、高値・やや高値は10品目であった。昨年が極端に安値であったため、全般的に高値傾向であるが、平年値では平均価格に近い数値である。
水産物
調査品目の14品目中、安値・やや安値は1品目、前年並みは8品目、高値・やや高値は5品目であった。総じて前年並みであるが、秋さけは、水揚げが前年比20%の減産になったことからやや高値、また、まぐろは、世界的な漁獲制限により輸入量が大幅に減少していることから高値となる見込み。
畜産物
調査品目の7品目中、安値・やや安値はなし、前年並みは2品目、高値・やや高値は5品目であった。高額な商品は売れない環境にあり、国産牛肉は前年並み。その他の畜産物は、口蹄疫や夏場の猛暑及び鳥インフルエンザ等の発症により、やや高値の見込み。
その他食料品
黒豆、パンは安値・やや安値だが、輸入そば粉を使用した生そばや北海道産小麦粉を使用したラーメンなどは高値・やや高値となる見込み。
石油製品
灯油、軽油、レギュラーガソリンはやや高値、プロパンガスは前年並みとなる見込み。また、在庫量は充分にあり供給不足の懸念はない。
  安値・やや安値 前年並み やや高値・高値
青果物 きゅうり 生しいたけ、ごぼう、みつば、たけのこ(缶詰)、ほうれん草、ばれいしょ、レタス みかん、にんじん、れんこん、里いも、だいこん、きゃべつ、はくさい、たまねぎ、長ねぎ、さつまいも
水産物 いくら 味付数の子、飯寿司、赤えび、はまち、たこ、こんぶ、板かまぼこ、スモークサーモン 新巻さけ、まぐろ、いか、ほたて、たらばがに
畜産物   国産牛肉、ロースハム 輸入牛肉、国産豚肉、輸入豚肉、国産鶏肉、輸入鶏肉
その他食料品 黒豆、パン もち米、鶏卵、生そば(道産)、そば粉(道産)、ラーメン(輸入) 小麦粉、生そば(輸入)、そば粉(輸入)、ラーメン(道産)
石油製品   プロパンガス 灯油、軽油、レギュラーガソリン

※ 価格見通しの用語基準

前年並み = 前年同期比±5%未満
やや安値・やや高値 = 前年同期比±5〜15%未満
安値・高値 = 前年同期比±15%以上

 個別品目の価格見通し及び需給動向については、PDFファイルでご覧ください。
平成22年度年末年始における生活関連商品の需給・価格見通しについて」 [PDF:31KB]

調査結果(平成22年末)

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平成21年度(2009年度)

協力を得た業界団体及び事業者
カネシメ高橋水産(株)、札幌食肉卸業協会、札幌地方石油業協同組合、日糧製パン(株)、ホクレン農業協同組合連合会、(社)北海道エルピーガス協会石狩支部、北海道製麺協同組合、丸果札幌青果(株)
調査時期
平成21年(2009年)12月上旬(平成21年12月8日、上記団体と懇談会を実施)
概要
青果物
調査品目の18品目中、安値・やや安値は9品目、前年並みは5品目、高値・やや高値は4品目であった。総じて安値・やや安値の品目が多いが、道内産が主なばれいしょ、たまねぎは生育期の長雨の影響により収穫量が減少したためやや高値となる見込み。
水産物
調査品目の14品目中、安値・やや安値は9品目、前年並みは4品目、高値・やや高値は1 品目であった。総じて安値・やや安値の品目が多い。秋さけについては、今年の当初の予想がはずれ、道内での収量が昨年より多かったことから新巻さけはやや安値、いくらについては安値となる見込み。水産物全般について、安値傾向にあると見られる。
畜産物
調査品目の7品目中、安値・やや安値は6品目、前年並みは1品目、高値・やや高値はなかった。高額な商品は売れない環境にあり、国産牛肉は値を下げている状況。国産豚肉は出荷頭数が増えており安値となる見込み。
その他食料品
道産のもち米、道産のそば粉・小麦を使用した生そば、ラーメンなどは高値・やや高値だが、輸入もの小麦粉、パンなどは安値・やや安値となる見込み。
石油製品
灯油、軽油は安値・やや安値、レギュラーガソリン、プロパンガスは前年並みとなる見込み。また、在庫量は充分にあり供給不足の懸念はない。
  安値・やや安値 前年並み やや高値・高値
青果物 みかん、ごぼう、里いも、みつば、だいこん、きゃべつ、はくさい、レタス、さつまいも 生しいたけ、にんじん、れんこん、たけのこ(缶詰)、ほうれん草 ばれいしょ、たまねぎ、長ねぎ、きゅうり
水産物 新巻さけ、いくら、まぐろ、いか、赤えび、たこ、ほたて、たらばがに、板かまぼこ 味付け数の子、飯寿司、はまち、スモーサーモン こんぶ
畜産物 国産牛肉、輸入牛肉、国産豚肉、輸入豚肉、国産鶏肉、輸入鶏肉 ロースハム  
その他食料品 小麦粉(輸入もの)、パン もち米(府県産米)、鶏卵、生そば(輸入そば粉使用麺)、そば粉(輸入もの)、ラーメン(輸入小麦使用麺) もち米(北海道米)、黒豆、生そば(道内産そば粉使用麺)、そば粉(道内産)、ラーメン(道内産小麦使用麺)
石油製品 灯油、軽油 レギュラーガソリン、プロパンガス  

※ 価格見通しの用語基準

前年並み = 前年同期比±5%未満
やや安値・やや高値 = 前年同期比±5〜15%未満
安値・高値 = 前年同期比±15%以上

 個別品目の価格見通し及び需給動向については、PDFファイルでご覧ください。
平成21年度年末年始における生活関連商品の需給・価格見通しについて」 [PDF:206KB]

調査結果(平成21年末)

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平成20年(2008年)以前

平成20年度以前の調査結果は、PDFファイルでご覧下さい。

年末年始主要食料品小売価格調査

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「東日本大震災」に伴う生活関連商品の小売価格調査

東日本大震災の影響により実施してまいりました「生活関連商品緊急小売価格調査」は、平成24年(2012年)3月の調査をもって「終了」しました。

平成23年(2011年)3月11日に発生した「東日本大震災」により、生活関連商品の北海道への流通に影響が出てきている状況等を鑑み、4、5月の2か月間、月2回の調査を実施しました。

その後の、原発事故等の状況を鑑み、平成23年度中は、月1 回の調査を実施します。

調査店舗
市内のスーパー・小売店等 計30店舗
調査方法
社団法人札幌消費者協会の「価格調査モニター」による店頭調査

平成24年(2012年)3月12日発表

調査時期は、3月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
きゃべつ
29.2%
全国的な低温の影響により、生育不良で供給不足のため
はくさい
26.3%
だいこん
38.9%
長ねぎ
21.8%
レタス
37.9%
トマト
28.8%
にんじん
12.9%
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目はありません

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平成24年(2012年)2月10日発表

調査時期は、2月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
はくさい
18.8%
天候不順と低温から品薄のため
だいこん
12.5%
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
長ねぎ
-17.9%
生育はおおむね順調で、前月の高値から例年並に戻ったため
レタス
-12.0%

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平成24年(2012年)1月13日発表

調査時期は、1月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
きゃべつ
37.5%
本州での少雨の影響により生育状態が悪くなったことや正月需要が高く品薄状態となったため
ほうれん草
40.3%
はくさい
23.1%
だいこん
14.3%
長ねぎ
36.7%
レタス
66.7%
みかん
32.6%
今期は表年にあたり量は多いが、L玉が多くM・S玉が少なく、M・S玉の価格が高いため
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目はありません

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平成23年(2011年)12月12日発表

調査時期は、12月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
長ねぎ
22.5%
入荷の主力が道内産から本州産に切り替わったため
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
ほうれん草
-12.2%
収穫量も多く、潤沢に出回ったため
はくさい
-18.8%
みかん
-11.5%
初出荷時に比べ、潤沢に出回り始めたため

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平成23年(2011年)11月11日発表

調査時期は、11月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目

ありません

  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
ほうれん草
-31.7%
本州産が順調に出回った
レタス
-35.3%
はくさい
-23.8%
道内産が順調に収穫された
長ねぎ
-31.0%
輸入牛肉
-15.7%
東北地方の原発による風評被害から、店頭での牛肉の売れ行きが渋り在庫過多

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平成23年(2011年)10月11日発表

調査時期は、10月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
きゃべつ
60.0%
台風、長雨の影響で収穫が少なく、供給不足
ほうれん草
11.1%
はくさい
10.5%
だいこん
63.6%
長ねぎ
13.7%
レタス
78.9%
トマト
13.1%
きゅうり
65.9%
生しいたけ
12.9%
いか(生)
37.0%
水揚量が落ちたため
めばちまぐろ
11.2%
水揚量が落ち、出荷量が減ったため
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
じゃがいも
-13.8%
収穫量は上がっていないが、例年並みの価格に戻った

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平成23年(2011年)9月12日発表

調査時期は、9月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
はくさい
11.8%
天候の影響で品質が悪く、供給不足
レタス
46.2%
本州の生産量が少なく、道内産の引き合いが強く供給が減った
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
だいこん
-21.4%
供給に比べ需要が少ない
長ねぎ
-22.7%
きゅうり
-10.9%
例年並の価格に戻った

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平成23年(2011年)8月11日発表

調査時期は、8月上旬です。(詳細はこちら PDF:20KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
ほうれん草
30.3%
需要に対し生産量が追いつかないため
生しいたけ
14.7%
高温時期による生産量減少のため
めばちまぐろ
11.8%
水揚げ量が全国的に少ないため
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
きゃべつ
-35.3%
好天により生育の遅れを取り戻し順調に出荷
はくさい
-22.7%
ばれいしょ
-18.4%
札幌近郊を含め道内産が出回った
にんじん
-20.0%
イカ(生)
-14.3%
北海道道東沖で豊漁のため

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平成23年(2011年)7月11日発表

調査時期は、7月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
きゃべつ
13.3%
道内産に切り替わったものの、4月末から 5月末の天候不順、低温、長雨で定着が難しく、生育も悪く品薄
はくさい
15.8%
きゅうり
16.3%
低温で生り(なり)が止まり品薄
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
たまねぎ
-18.5%
本州産が主力で、順調に出回る
レタス
-15.2%
本州産が主力であるが、道内産が出回り出荷量が安定

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平成23年(2011年)6月10日発表

調査時期は、6月上旬です。(詳細はこちら PDF:23KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
はくさい
11.8%
道内産と本州産の切り替わり時期で品薄
だいこん
14.3%
道内産と本州産の切り替わり時期で品薄
トマト
13.0%
春先の天候不順が影響
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
にんじん
-17.0%
道内産と本州産が切り替わり、輸入品の入荷もあり入荷量が落ち着き安定

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平成23年(2011年)5月31日発表

調査時期は、5月25日〜27日です。(詳細はこちら PDF:24KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
レタス
16.5%
運動会シーズンで需要が多く、品薄になったため。
にんじん
18.1%
道内産の越冬にんじんの在庫が無くなり、流通在庫が本州産のみになり、品薄になったため。
きゅうり
15.4%
本州の天候不順〈雨〉が影響し、在庫量が少なくなったため。
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
きゃべつ
-10.1%
道内産も出回り、在庫量が潤沢になったため。

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平成23年(2011年)5月18日発表

調査時期は、5月11日〜13日です。(詳細はこちら PDF:25KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
長ねぎ
30.9%
収穫の端境期で、流通在庫量が少なく、値を上げた。
生しいたけ
11.3%
前回の値下がりの反動。(前々回と同価格)
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
玉ねぎ
-12.1%
道内産の流通が始まり、流通在庫量が潤沢となったため、値を下げた。
はくさい
-22.8%
だいこん
-14.6%
昨年から高値が続いていたが、収穫が始まったことにより、全体的に値下がりしてきた。
レタス
-12.2%
トマト
-12.0%

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平成23年(2011年)4月28日発表

調査時期は、4月25日〜26日です。(詳細はこちら PDF:27KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目はありません
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
レタス
-21.5%
道内産の収穫がはじまり、流通在庫量が潤沢となったため
はくさい
-14.2%
当該野菜の収穫の季節となり、流通在庫量が潤沢となったため
きゃべつ
-22.3%
トマト
-11.0%
生しいたけ
-11.0%
菌床栽培で安定供給されているため流通在庫量は安定している。引きあいがなく値を下げた。
イカ(冷凍)
-11.1%
引きあいがなく値を下げた

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平成23年(2011年)4月19日発表

調査時期は、4月13日〜15日です。(詳細はこちら PDF:29KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
ばれいしょ
10.3%
昨年の収穫量が少なく、流通在庫が品薄になったため
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
玉ねぎ
-23.7%
本州からの輸送ルートが復旧したことと、春の収穫がはじまり流通在庫が多く出回ったため
はくさい
-10.3%
だいこん
-15.8%
長ねぎ
-19.7%
レタス
-16.3%
にんじん
-25.0%
きゅうり
-16.0%

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平成23年(2011年)3月30日発表

調査時期は、3月25日〜27日です。(詳細はこちら PDF:26KB)

  • 対前回比で10%以上値上がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
玉ねぎ
31.0%
道内産の生産が終了し、貯蔵物残量が品薄となり、出荷量が減ったことと、震災の影響で本州からの輸送ルートが確保できず値を上げた
ほうれん草
23.5%
震災の影響で本州からの輸送ルートの確保ができず、値を上げた
はくさい
45.0%
震災の影響で本州からの輸送ルートの確保ができず、値を上げた
だいこん
26.7%
震災の影響で本州からの輸送ルートの確保ができず、値を上げた
にんじん
43.6%
本州産の出荷規制がかかり、入荷がない状況で値を上げた
イカ(冷凍)
25.4%
冷凍イカの貯蔵物残量が減り、値を上げた
  • 対前回比で10%以上値下がりした品目
品目 前回調査比 変動要因
レタス
-10.9%
主流の茨城産は出荷規制がかかっておらず流通在庫はあるが、引き合いがなく、値を下げた

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生活関連物資小売価格調査

生活関連物資小売価格調査は、平成23年(2011年)3月の調査より休止しています。

さっぽろくらしのモニター80名による生活関連物資の店頭価格調査を、毎月上旬に実施して結果を公表しています。

現在の調査物資は、下記の33品目(6品目群)です。

※平成22年(2010年)4月から、これまで「さっぽろくらしのニュース」に掲載していた"価格調査モニターからの声"も調査結果とともに掲載しています。

青果物
きゃべつ・玉ねぎ・ほうれん草・はくさい・だいこん・ばれいしょ・長ねぎ(国産)・レタス・トマト・にんじん・きゅうり・生しいたけ(国産)
穀物類
ななつぼし・ほしのゆめ
水産物
イカ(冷凍)・めばちまぐろ
畜産物
国産牛肉・輸入牛肉・豚肉・鶏肉・鶏卵・牛乳
加工食品
しょうゆ・食パン・ラーメン・バター・ファットスプレッド・みそ
日用品
トイレットペーパー・ティッシュペーパー・台所用洗剤・洗濯用洗剤・ポリ袋

Adobe Readerをダウンロード 生活物資価格表をご覧いただくには Adobe社のAcrobat Readerが必要です。

平成23年(2011年)

 

 1月 | 2月 | 3月

平成22年(2010年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成21年(2009年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成20年(2008年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成19年(2007年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成18年(2006年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成17年(2005年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成16年(2004年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成15年(2003年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成14年(2002年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成13年(2001年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

平成12年(2000年)

 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月

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